ソニー 新型4K液晶テレビ”BRAVIA”「Z9Dシリーズ・X8300Dシリーズ・X7000Dシリーズ」発表!

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ソニー 新型4K液晶テレビ”BRAVIA”「Z9Dシリーズ・X8300Dシリーズ・X7000Dシリーズ」
ソニーより新型4K液晶テレビ”BRAVIA”「Z9Dシリーズ・X8300Dシリーズ・X7000Dシリーズ」が発表に!

この度発表となった4K液晶テレビ”BRAVIA”は前モデルより搭載されているAndroid TV機能を搭載。
映像本来の明るさや、コントラスト、鮮やかな色を最大限に再現し、現実世界により近いリアルな映像を実現するHDR信号に対応。
Android TV機能の豊富なアプリケーションと、進化した「番組チェック」機能でますます使いやすくなっています。

Z9Dシリーズは、100V型『KJ-100Z9D』、75V型『KJ-75Z9D』、65V型『KJ-65Z9D』の3モデルで発売日は75V型、65V型が2016年10月29日、100V型は受注生産となっています。
全てのLEDを完全独立駆動させるBacklight Master Drive(バックライト マスタードライブ)とさまざまな映像をHDR相当にアップコンバートする4K高画質プロセッサーX1 Extremeを新搭載。
“ソニーのテレビ史上最高画質”4K HDR信号対応ブラビアとなっています。

X8300DシリーズはX8500Cシリーズの後継機種で49V型『KJ-49X8300D』、43V型『KJ-43X8300D』の2モデルで発売日は2016年9月17日となっています。
フレームのカラバリにブラック・ウォームシルバーの2色から選択可能。
ディスプレイに「トリルミナスディスプレイ」を採用しています。

X7000Dシリーズは49V型『KJ-49X7000D』の1モデルで発売日は2016年10月8日。
X8300Dシリーズ同様HDR信号に対応。
Android TV機能の豊富なアプリケーションと、進化した「番組チェック」機能でますます使いやすくなっています。

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4K液晶テレビ ”BRAVIA”Z9Dシリーズ

4K液晶テレビ ”BRAVIA”Z9Dシリーズ
Z9Dシリーズ「KJ-100Z9D・KJ-75Z9D・KJ-65Z9D」は“ソニーのテレビ史上最高画質”を実現する独自の新技術を惜しみなく搭載。

新開発 ソニー独自のBacklight Master Driveの搭載

4K液晶テレビ ”BRAVIA”Z9Dシリーズ
パネル背面に高密度に敷き詰めたLEDが、一つ一つ独立して駆動し、細かい範囲での明暗を表現することで、高コントラスト、高輝度を実現。
これにより、鮮烈な光の輝きや引き締まった深い黒を緻密に表現します。
また、独自の光学設計により、個々のLED光が隣接部分へ拡散することを防ぎ、より細かい範囲での明暗のコントロールと高輝度化を可能にしています。

パフォーマンスを向上させたプロセッサー「X1 Extreme」を搭載

4K液晶テレビ ”BRAVIA”Z9Dシリーズ
高密度に配置されたすべてのLEDを単独かつ緻密に制御する新開発の4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」。
X9300Dシリーズ等に搭載している「X1(エックスワン)」比で映像処理速度が40%アップ。
さらにパフォーマンスが向上したことにより、独立に駆動する多くのバックライトを緻密にコントロールすることが可能に。
さらに、SDRの映像もHDR相当まで引き上げることが可能な「HDRリマスター」、2つのデータベースを参照し精細感とノイズ低減の両立を実現する「デュアルデータベース分析」、なめらかな映像を作り出す「Super Bit Mapping 4K HDR」の3つを追加搭載することを可能にし、今まで以上に美しい映像が楽しめます。

寸法(幅×高さ×奥行)スタンド含む
KJ-100Z9D(100V型):225.8(225.8)×139.3(171.8)×50.4(67.5)
KJ-75Z9D(75V型):168.4×104.7×27.8
KJ-65Z9D(65V型):146.2×92.0×26.8
ソニーストアで詳細を見る・購入する

4K液晶テレビ ”BRAVIA”X8300Dシリーズ

X8300Dシリーズ「KJ-49X8300D・KJ-43X8300D」
X8300Dシリーズ「KJ-49X8300D・KJ-43X8300D」は前モデルのX8500Cの後継モデルで、
最新のHDR(ハイダイナミックレンジ)映像への対応によって、よりリアルな映像を再現。
Android TV機能の豊富なアプリケーションと、進化した「番組チェック」機能でますます使いやすくなっています。

豊かな色彩を再現する広色域技術「トリルミナスディスプレイ」を採用

X8300Dシリーズ「KJ-49X8300D・KJ-43X8300D」
人の目に映る色は、たとえば赤といっても、バラ、紅葉、トマト、ワインなど、さまざまな赤の色合いがあります。この微妙な色彩の違いを表現するために「トリルミナスディスプレイ」を採用。
色再現領域を拡大することで幅広い色の表現を可能にしました。これにより、今まで表現しきれなかった繊細な色のニュアンスや、人肌のみずみずしい質感までも描きだします。

ブラック/ウォームシルバー2つの色をラインアップ

X8300Dシリーズ「KJ-49X8300D・KJ-43X8300D」
ブラックとウォームシルバーの2色のデザインを用意。
モノトーンにお部屋をまとめたい方にはブラック、木目調が多いお部屋の方には温かみのあるウォームシルバーがおすすめです。
どちらの色も、あたたかみのあるリビング空間にしっくりと調和します。本体はさまざまなインテリアと合わせやすくリビング空間に違和感なく溶け込むデザインを追求。フレームの上面から側面にかけて入るスリットが、視覚効果でさらに薄型に見せます。

寸法(幅×高さ×奥行)スタンド含む
KJ-49X8300D(49V型):109.3×68.6×21.6
KJ-43X8300D(43V型):96.0×61.2×21.6
ソニーストアで詳細を見る・購入する

4K液晶テレビ ”BRAVIA”X7000Dシリーズ

X7000Dシリーズ「KJ-49X7000D」
X7000Dシリーズ「KJ-49X7000D」は49V型のみのラインナップ。
Android TV機能の豊富なアプリケーションと、進化した「番組チェック」機能、現実世界により近いリアルな映像を実現するHDR信号に対応した”スタンダード 4Kテレビ”という位置付け。

普段見ている地上デジタル放送やブルーレイなどのフルHD映像も、4Kの高解像度映像に

X8300Dシリーズ「KJ-49X8300D・KJ-43X8300D」
テレビ番組やブルーレイなど、さまざまな映像を高精細な映像につくりかえる超解像エンジン「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」を4Kブラビアに搭載。
フルHD映像を4Kにアップコンバートするデータベースと、4K映像をさらに高精細化するデータベースを持ち、独自のアルゴリズム処理の最適化や超解像技術により、いちだんと美しく描きだします。
これにより、テレビを見ているとは思えないほどキメ細やかで、リアリティー豊かな映像美を再現します。

好きなコンテンツをとことん楽しむAndroid TV機能

X8300Dシリーズ「KJ-49X8300D・KJ-43X8300D」
テレビ番組も、動画配信サービスも、YouTubeも、豊富なアプリも。多くのコンテンツの中から、趣味やライフスタイル、好きなことに合わせて次々に選んで、楽しみをつなげていきます。

進化した「番組チェック」機能

X8300Dシリーズ「KJ-49X8300D・KJ-43X8300D」
番組の視聴中やアプリを利用している時でも、次に見たいコンテンツを選べる「番組チェック」がさらに進化。
新たにニュースやスポーツ、ドラマなど、一般的なジャンルカテゴリーの登録が可能となり、関連するコンテンツが自動で表示されるので、見たい番組やコンテンツをすぐに選択することができます。
また、現在放送中の番組と次の番組を同時に表示するユーザーインタフェースに刷新。今まで以上に、見たいコンテンツにすぐアクセスできるようになりました。

寸法(幅×高さ×奥行)スタンド含む
KJ-49X7000D(49V型):110.7×70.0×24.6
ソニーストアで詳細を見る・購入する


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