最大80インチの映像を床や壁などに投写できるポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」発表!

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ポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」

ソニーより壁やテーブル、床などを使った新しい映像体験ができるポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」が発表!

この度新商品として登場したポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」は、
22インチから80インチの映像を壁だけでなく、テーブルや床にも投写ができて新しい楽しみ方ができるというもので、
小型ながらバッテリーとスピーカーを内蔵しているので簡単に持ち運びができ、映像を様々な場所に投写して楽しむことができるようになっている。

LSPX-P1

SONY ポータブル超短焦点プロジェクター
LSPX-P1
SonyStore販売価格:92,500円+税~
ソニーストア購入特典:送料無料ソニーカード決済で3%オフ
2016年2月13日発売
※2016年1月21日現在

ソニーストアで詳細を見る・購入する


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ポータブル超短焦点プロジェクター LSPX-P1の主な特長

壁際に置くだけで、22インチから80インチの映像を映し出せる

LSPX-P1

壁際に置くだけで壁の空いたスペースなど、さまざまな映像コンテンツを22インチから最大80インチまでの大きさで投写することができます。映像や音の新しい楽しみ方を見つけながら、好きな過ごし方のできる空間や時間をつくり出せます。

また、4K超短焦点プロジェクターLSPX-W1で採用されているソニー独自の超短焦点レンズの技術をベースに、「持ち運べるサイズの超短焦点プロジェクター」を実現するための小型超短焦点レンズを新規に開発。
置いた時にストレスなく使えるように、電動フォーカス・測距センサー・加速度センサーの組み合わせによって、壁際に置くだけで自動で焦点を合わせるオートフォーカス機能を搭載しています。

映像面では劇場用デジタルシネマやホームシアター用プロジェクター向けに開発されたソニーの独自デバイスSXRDを搭載、
光源には小型のレーザーエンジンを採用することで色域が広く美しく鮮やかな映像を作り出すと共に、ハイコントラストプレートを採用することで、黒を表示する際に漏れるわずかな光もカットし、4000:1という高いコントラスト値を実現。黒が沈みこむため、メリハリのあるくっきりとした映像をお楽しみいただけます。また、一般的なランプを光源にしているプロジェクターよりも起動が早いため、スタンバイから数秒で画像を出すことができます。

テーブルや床にも投写でき、新しい使い方を楽しめる

LSPX-P1

超短焦点レンズによって、壁だけでなく、テーブル面や床への投写も実現。
スマートフォンに入っている写真や動画を投写して家族や友人と囲んで見たり、手元の空いたスペースに好きな映像を映し出すなど、さまざまな楽しみ方ができると共に、
プロジェクター本体の置き方によって、投写の向きを簡単に変えることができます。また、本体に搭載された加速度(姿勢)センサーによって、テーブルやデスクに置いた時にプロジェクターの投写画面が見やすいよう、画面の向きを自動回転させることができます。

LSPX-P1

バッテリーとスピーカーを内蔵し、すっきりした空間をつくれる

約10センチ四方と小型ながら、約2時間連続使用できるバッテリーとスピーカーを搭載。
スマートフォンからワイヤレス操作をするため、煩わしいケーブルも気にせずスマートフォンで操作し、ワイヤレスで映像を楽しむことができます。

LSPX-P1

スマートフォンでの操作は、音量調整や入力切替などのプロジェクター本体のリモコン操作や、写真のキャストや表示コンテンツの選択などの各操作にはスマートフォン(対応OS:Android 4.4以降、iOS 9)に専用のアプリケーションをインストールして使用。
映像コンテンツを楽しむという体験を第一に考え、本体からは操作ボタンなどの要素を限りなくそぎ落としました。
専用のアプリケーションはGoogle play(Android OS)、App Store(iOS)から、無償でダウンロードし使うことができる。

コンテンツの新しい楽しみ方

好きなコンテンツを、いつも身近に楽しめるポスター機能

LSPX-P1

お気に入りのコンテンツをいつも身近に楽しめるように、スマートフォンの専用アプリケーションにさまざまなコンテンツをプリインストール。
空いたスペースを時計にしたり、位置情報から取得した実際の天気と連動して変化する天気映像、アプリケーションにプリインストールされた写真をポスターのように投写できます。
また、スマートフォンに保存されているお気に入りの写真や動画なども、プロジェクター本体に転送して楽しむことができます。

Bluetooth Low Energy(BLE)の自動再生機能で、コンテンツをより身近に簡単に楽しむ

LSPX-P1

新しく搭載されたBLEの自動再生機能によって、プロジェクター本体電源のオン・オフをしなくても、スマホを検知すると自動的にコンテンツを再生し、離れると自動でスタンバイモードに入ります。お気に入りのコンテンツをより簡単に、身近に楽しむことができます。

また、専用アプリケーションを使ってスマートフォンに保存されている写真や動画などのコンテンツを、プロジェクターから投写して楽しむことができます。家族で撮った写真をテーブルに大きく投写して囲んで見たり、壁に写し出して思い出を振り返ったり楽しさが広がります。

スマートフォンの画面をミラーリング

LSPX-P1

Miracast対応のスマートフォンをお使いの場合は、スマートフォンの画面をプロジェクターに直接投写することができます。
いつも楽しんでいるコンテンツを大画面で楽しむことができます。アクセスポイント(無線LANルーター)との接続は必要ありません。

最後に・・・

この商品は基本的に電源をつないで楽しみ、時にバッテリーでも動くよ!といったものだと思うが、個人的には”ポータブル”と名前が付いているのにバッテリー駆動時間が連続2時間というのが物足りない。
本体の付属品としてACアダプターがあるので時と場合と場所によって使い分けといった感じなんだろうけど大容量のモバブなどが対応してればとも思ったり、
使う場所が決まっているのなら別途ACアダプターを用意していつでも接続できるようにしておいたりとも思ったり。。

LSPX-P1

SONY ポータブル超短焦点プロジェクター
LSPX-P1
SonyStore販売価格:92,500円+税~
ソニーストア購入特典:送料無料ソニーカード決済で3%オフ
2016年2月13日発売
※2016年1月21日現在

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