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VAIO Sシリーズ(SAシリーズ) スペック比較 |
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VAIO Sシリーズ(SAシリーズ) オーナーメードの選び方 |
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<メモリー> 大容量のメモリーを搭載することで、パフォーマンスが向上。特に、同時に複数のアプリケーションを使用したり、扱うデータが重くなるほど、レスポンスが明らかに違ってきます。パフォーマンスと動作保証の両面から、ご購入時のメモリー増設をおすすめします。 パフォーマンス重視なら 動画や静止画編集など複数のファイルを同時に編集処理するのなら、8GB(オンボード4GB+4GB)のメモリー選択をオススメします! |
<無線WAN> 携帯電話の回線を利用して通信を行う無線通信網「無線WAN」機能の搭載を選択できます。 NTTドコモの「FOMA HIGH-SPEED」に接続可能な通信モジュール内蔵することにより携帯電話やデータ通信カードが不要に。受信最大 7.2Mbpsの高速通信速度で広範囲におよぶワイヤレスネットワークを利用し、いつでも、どこでもWebブラウジングやメールの送受信が可能になり、快適なモバイル環境を提供します。 初回接続時から最大6ヵ月/360分間の無料通信が楽しめる「b-mobile 最大6ヵ月無料ワイヤレスネット接続パック」 「b-mobileもしもしDoccica」(以下、b-mobile)は、NTTドコモの3Gネットワークを利用したインターネット接続サービスです。電話1本で開通できるので、煩雑な契約手続きは不要。月額固定費もかからないので、Suicaのように必要なときに必要な分だけチャージして、手軽にインターネットを利用できます。 |
<バッテリー> どこでも持ち運べるモバイルだからこそ、用途に合ったバッテリーが求められます。長時間と携帯性、スタイルに合わせて最適なバッテリーをお選びいただけます。 用途に合わせて選べるバッテリー 薄型の拡張バッテリーは、本体の底面に装着するタイプのバッテリー。最大約19時間(*)の長時間駆動が可能です。 内蔵バッテリーだけでも、最大約9.5時間(*)の駆動を実現します。
*仕様選択範囲内における最長の駆動時間です。選択する仕様によっては、駆動時間は短くなります。 |
バイオ Sシリーズ(SAシリーズ) VAIO OWNER MADE を選ぶ上での迷いドコロ&キメドコロはココ |
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<プロセッサー> コンピュータにとって“頭脳”にあたり、システム全体のパフォーマンスに大きく影響するプロセッサー。 第2世代インテル Coreプロセッサーは、パフォーマンスが大きく進化。処理能力を一時的に上昇させるターボ・ブースト・テクノロジー2.0や、ゲームにも対応できるインテル HD グラフィックスを搭載し、高画質な映像を快適に楽しめます。 処理性能を求めるならインテル Core i7 プロセッサーがおすすめ! マルチタスクに対応し、動画・静止画編集やを楽しむなら、デュアルコアのCore i7-2640M(2.80GHz)がおすすめ。ターボブーストとハイパースレッディングに対応し、どんな作業でも快適にこなします。
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<ストレージ> 内蔵ストレージは、高速処理を実現するSSDと大容量を誇るHDDとの2種類から選択可能。 圧倒的スピード、クアッドSSD 高速で省電力、しかも、軽量で堅牢なSSDを4チャンネルのRAID 0(ストライピング)構成にしたのがクアッドSSD。 HDD(2.5型(7200回転/分))に比べて約9.1倍のデータ転送速度を実現しました。 ストレージへのアクセスを伴うあらゆるシーンが驚くほど快適に。VAIOオーナーメード/法人向けカスタマイズなら、 約1TB、約512GB、約256GBのクアッドSSDが選択できます。 ストレージにSSDをおすすめする理由 SSDは、フラッシュメモリーを使用した次世代の大容量ストレージ。HDDのようなサーボモーターや磁気ヘッドといった可動部品がなく、軽量・高速・高い堅牢性が、モバイルに最適。VAIOオーナーメード/法人向けカスタマイズなら、ストレージにSSDが選択できます。
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新型「VAIO S(SA)シリーズ」はスマートなライフスタイルにふさわしい、洗練されたデザイン |
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シックな色合いのカラーバリエーション VAIO S(SB) VPCSBシリーズでは標準仕様(店頭販売)モデルは4色のカラーバリエーションを用意。使う場所を選ばずビジネスでもプライベートでも自分のスタイルで楽しめるブラック。シンプルなトーンでファッションに合わせやすいホワイト。華やかさのなかに落ちついた個性を表現できるちょっと大人のピンク。優雅さと力強さをたたえた気品あるブルーが選べます。
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新型「VAIO S(SA)シリーズ」フルフラットのスタイリッシュデザイン |
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軽量かつ高剛性を実現するため、外装には振動や衝撃に強いマグネシウム、パームレスト部分にはアルミニウムを採用。また、断面を六角形の構造とすることで堅牢性を確保した薄型フルフラットのボディや、画面を開いた時にヒンジが見えない構造など、シンプルながら細部にこだわりました。手にしっくりとなじみ、バッグの出し入れもスムーズです。
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新型「VAIO Sシリーズ」キートップの文字が光るバックライトキーボード |
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照度センサーが周囲の暗さを検知して、入力操作が行われると点灯(*)するバックライトキーボードを搭載。 暗いなかでは点灯して操作をアシスト。動画鑑賞時など、不必要な場合は点灯を停止し、消費電力のセーブも可能です。 * バッテリー駆動時。AC電源に接続されている場合は、常時点灯します(バックライトキーボードの点灯/消灯の設定は変更可能です)
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新型「VAIO S(SA)シリーズ」は軽快に持ち運べる、薄型軽量フルフラットボディ |
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マグネシウム素材の採用で、薄軽フルフラットボディを実現。プライベートでもビジネスでも、スタイリッシュに持ち運びできます。
*1 VAIOオーナーメードモデル/法人向けカスタマイズモデルの最軽量構成時 |
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ソニーストアならでは!「VAIO Sシリーズ」メッセージ刻印サービス |
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“ウォークマン”や“サイバーショット”で大好評のメッセージ刻印サービス(無償)が、「VAIO S(SA)シリーズ」VAIOオーナーメードモデル(VPCSA3AJ)限定にて登場。 |
新型「VAIO S(SA)シリーズ」では第2世代インテル Core i7 プロセッサーも選択可能 |
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最新のプロセッサー、第2世代インテル Core プロセッサー・ファミリーを搭載。VAIOオーナーメードモデル/法人向けカスタマイズモデルなら、用途に応じてカスタマイズができます。たとえば第2世代のインテル Core i7-2640M プロセッサーなら、4MBの大容量の3次キャッシュメモリーと、2.80GHzから最大3.50GHz(ターボ・ブースト利用時)もの高速のクロック周波数によって、動画編集や映像処理などの高負荷の作業もハイレベルのパフォーマンスで快適に行うことが可能です。 |
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高速処理でダイナミックな操作性を実現。大容量クアッドSSDを選択可能 |
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※ VPCSAシリーズの場合 |
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性能重視、スタミナ重視と使い分けられる「パフォーマンス・スイッチ」 |
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STAMINAモードとSPEEDモードを切り替えられる「パフォーマンス・スイッチ」(*)を搭載。グラフィックや省電力設定を連動して調整することで、シーンや用途に応じて使い分けられます。
* グラフィック性能の切り替え前に、実行中のアプリケーションをすべて終了させる必要があります |
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内蔵のバッテリーで約8.5時間(*1)、拡張バッテリーの併用(*2)で約17時間(*3)の長時間駆動 |
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内蔵のバッテリーで約8.5時間(*1)。別売のリチャージャブルバッテリーパック(拡張用)を本体底面に装着すれば、最長約17時間(*3)の長時間駆動が可能です。この拡張用のバッテリーは単体での充電が可能となっており、外出の際にバッテリーのみ充電しておくこともできます。よって、外出先で本体内蔵のバッテリーを使いきってしまったような場合でも、充電済みの拡張バッテリーを装着すれば、ACアダプターなしで使用が可能です。
*1 VPCSB38FJ/B・W・Pの場合。VPCSB39FJ/Bは約8時間 |
新型「VAIO S(SA)シリーズ」モバイルWiMAXで、外出先でも快適にインターネット |
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* 通信速度は、本機に内蔵のモジュールの最大通信速度です。通信速度は通信機器間の距離や障害物、機器構成、電波状況、回線の混雑状況、使用するソフトウェアなどにより異なります |
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無線WANで、移動中でも高速通信 |
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※ VAIOオーナーメードモデル/法人向けカスタマイズモデルのみ選択可能 |
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USB3.0で高速データ転送 |
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従来のUSB2.0と比較して約10倍のスピードでデータ転送する最新規格USB3.0に対応。本体右側面ににUSB3.0ポートを1つ搭載しています。
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ブルーレイディスクで、高精細なハイビジョン映像を堪能 |
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1600×900ドットの高解像度液晶を搭載 |
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13.3型ワイド(1600×900ドット)の高解像度液晶を搭載。また、低反射コート処理により、映像の美しさはそのままに、光の反射を抑え、さまざまなシーンでの視認性を高めています。
※ 標準仕様(店頭販売)モデル、VPCSBシリーズは1366×768ドット |
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高速起動を実現する「Quick Boot」 |
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電源ボタンを押してからWindowsが立ち上がるまでの時間を、従来にくらべて短縮した「Quick Boot」。PCの起動待ちによるタイムロスを軽減します。 |
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不意の衝撃からデータを保護。VAIO HDDプロテクション |
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VAIO HDDプロテクションにより、落下などの衝撃からHDDのデータを保護。さらに、従来のように落下Gだけでなく、転倒直前の本体の急激な揺れといった予備動作についても、G-sensorで感知することで磁気ヘッドの退避タイミングを早めており、さまざまなシーンでデータを安全に保護できるようになりました。
※ すべての状況においてハードディスクドライブの破損防止やデータ保護を保証するものではありません |
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電源オフから、ワンタッチでインターネット。「Quick Web Access」機能 |
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毎回Windows OSを起動することなく、ワンボタンでインターネットブラウザーをクイック起動できます。電源オフの状態から「WEB」ボタンをタッチするだけで、インターネットにスピーディーにアクセス。お出かけ前など、時間のないときにニュース、天気、メールのチェックや乗り換え情報の検索などをするのに便利です。また、ブラウザーには、2画面表示のボタンを装備。ワンクリックで分割したり、閉じたりできます。動画サイトを見ながらWebページを参照するなど、 2つの画面を並列に表示して楽しめます。 ⇒「Quick Web Access」について詳しくはこちら
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